MIND BBS 〜掲示板〜

心配し過ぎない様にしますね。

ジャッコ

21.02.25 00:03

石井さんの書き込みを拝読して(有り難うございます)。
長引く新型コロナに地震の頻発等、私も不安が増していました...。確かに、心配ばかりしても仕方ないですよね。新型コロナも、個々で出来うる防疫対策を地道に続けていくしかありませんし、災害への備えもそうですよね...。そしてどんなに気を付けても避けられない事がありますから......私も心配し過ぎない様にしますね。(でも「困った時はお互い様」も忘れない様にしたいです。)
......ただワクチン接種に関しては、私は接種したいなと考えています(でもかなり後半になるでしょうね)。接種するか・しないかは、自分で情報収集等をして判断するしかないですよね...。

うちの近くには海がありませんので、田舎の海がとても恋しいです...。でも梅の花に水仙と、清らかな香りに癒されます。アマリリスも球根から可愛い新芽が出て来ました。「今を生きる」...私も少しでも植物達の様にイキイキしたいなと思いました。

森羅万象

石井竜也

21.02.24 03:54

この世の中は、ある意味、迷路の中を歩いているようなものであることを忘れてはいけません。時々出てくる預言者だって、内心はドキドキなんですから。つまりは、明日のことなんか考えても、どうしようもないってことです。こういうと「随分と、悟りを開いたもんだね」なんて言われそうですけど、実際にそうでしょう。会社を辞めさせられる時だって、自分で辞める時だって、何かしらの、アクシデントがあったり、自分でも気がつかなかった何かに、人生を狂わされていたりするもんですよ。案外、その時にはわからないものです。少しばかり時間が経って、初めて「・・・あ、あれだ!」何てこと、ないですか?自然現象にしても、同じことなのです。この間の地震、このコロナ騒ぎですっかり、この国が地震国であることを忘れていたところに、あの揺れですから、そりゃあ、日本人がどんなに地震に慣れていても、個人個人、かなり、パニクりましたよね。テレビでも思い出したように、特集ニュースなんかするもんだから、余計に明日への不安200倍ってところでしたでしょう。つまりは、この生きとし生けるもの全ては、とんでもない大きな運命の中にあり、どこで何が起こるか?なんてのは、宇宙の神しか知らないんです。それを、テレビで堂々と、自分の研究成果を発表する、テレビ好き専門家の意見を、まともに聞いてたら、この国では生きてはいけません。聞いて何かの足しになるのならまだしも、なんの得にもならないことで、髪の毛が抜けるほど心配したってどうしようもないんですね。「今を生きてください」明日や来年の事なんか考えて生きても、どうにかなるものじゃあないんです。それが今までの、人類の歴史であり、人類の限界なのです。こういう時代にありがちな考えに、人類終末論とか、地球終末論とか、出てきますよね。夏の北極の写真を見せて、「こんなに、北極の氷は溶けているんです!これは異常事態です!」なんて叫ぶ人までいる。「南極の棚氷が、北海道の大きさくらい、溶けました!これはきっと、海面上昇の予兆です!温暖化が待ったなしで襲いかかってきています!」とかね。もう止まらないわけ、言うだけならタダだから・・・あのね、地球自体が生きているのを知った方がいい。生き物であれば、病気もにもなるし、背中が痒いなら掻くでしょうし、ムズムズもする事でしょう。よく考えてみてください。この地球上に一体、何機の原子力発電所があると思っていますか。その全てが健康的に全く、故障もなく、作動してると思っていますか?・・・100%安全!なんて、あり得ないですよ。チェルノブイリや福島が派手な壊れ方をしただけで、小規模な原発事故なんて毎日起こっていると言っても過言じゃないんです。それは自然界、時に太陽放射でも言える事ですよね。そう考えると「諦めがつくんですよ」どうしようもないことを、起こってもいない時に、心配しながら生きてたって、最低限の準備以外、私たちに何ができますか。コロナだってそうです。集まらないでください、レストランでは話しもしてはいけません。地下鉄やバスなどのラッシュアワーを起こさないために自宅で仕事をしましょう。原因の根本は家庭内感染です・・・。これ、どうすんの?しかもワクチンができましたので、赤ちゃんや妊婦さん、肺の病気の方、糖尿病の方、高齢者の方はしない方がいいです。数えたら、国民の3分の1が副作用が出るから、最初からワクチンはできませんってことだよね。それでも、僕らはこう思う「やらないよりマシだ」・・・でも、未知の病原菌を体内に入れるわけで、誰も、安全の保証なんてしてはくませんよね・・・。ふと思う言葉があるんです。確か最初からの方で「この新型コロナは・・・、体に抗体はできません!」ってね。あの説は、もう確認できたんですかね。こうなると、目に見える災害の方がまだ、何が起こっているのか?ということだけは、物事がはっきりしてるだけ、安心ってことになりますよね?・・ああ、なんて時代なんだよ。ソーシャルディスタンスなんて、ダンスみたいな名前つけてるもんだから、すぐに世界のモラルになってしまいましたね。こういう時は、海を見るんです。寒くても、海風の中で、熱いコーヒーでも飲んでください。少なくても、今の朦朧とした脳みそは、はっきりしますよ。やるだけのことをして、できるギリギリまで清潔を保ち、心に少しでも、余裕を持つことです。免疫力低下は、メンタリティーからはじまりますからね。

お大事に。

ジャッコ

21.02.18 00:05

改めまして、13日に発生した地震の被害に遭われた皆様へ、心よりお見舞い申し上げます。生活再建等、まだまだ不安な日々をお過ごしの事と思いますが、ご無理をせずに少しでも心身を休ませて御自愛なさって下さいね...。

福島県 防災・減災情報 NHK あなたの天気・防災(※こちらはライフライン情報もあります)↓
https://www.nhk.or.jp/kishou-saigai/pref/disaster/fukushima/

令和3年2月福島沖地震 災害緊急支援寄付 ふるさと納税サイト「さとふる」↓
https://www.satofull.jp/static/oenkifu/202102_fukushima.php

「自然からの恵み」への感謝・命を戴く事への感謝は勿論ですが...、農作物や畜産・漁業等の食材を、丹精込めて作り育て(又は長時間、海へ船を出し奮闘して)提供して下さる方々への感謝も忘れてはいけませんよね...。
命を守って下さる方々、そしてライフライン等も人の手が無ければ、私達の元へは届きませんから...有り難い事です。そして、某CM・歌詞ではありませんが、一人一人の仕事(や行い)が、巡り巡って誰かを助け支え、日常が廻っている事も...忘れない様にしたいです。

コロナも地震も

美惠

21.02.15 14:23

そのものだけを見つめるより、何をおかしなことを言ってるんだろうと言われるようなことを思わなくてはいけないことな気がします。
発信する力、発想する心、目に見えてるものすべての裏を考えなくては、何も救えない。
発表されるニュースも、どれが正しいかわからない。
何かすごく大切なものが失われていて、さらに失われる未来しか見えない。

ものに溢れかえり恵まれているはずですが、寂しくて仕方なく、私には今現在のこの世が、荒れ放題の土地に見えます。
何もなく衰退していて、人の表情は 我 が際立ち、餓鬼のよう。険しく尖っている。

ただただ悲しく寂しいです。

ココロ どこへいってしまったのでしょうか。

人が減らされて当たり前と思うほど、命を粗末に扱っている

積み上げたものを見つめることも無く、救いの道も与えず、この先何かあったときに救われる光が与えられるでしょうか。

神様は、余程のことを除いて、公平だと思います。

生きるために沢山の失われた命にも支えて頂いています。
人だけではなく動物にも。
心から感謝すると同時に、こんな事態にしかならず申し訳ございませんと誤りたい。

それぐらい 心がないものばかり発達してしまったように思います。

今日もまだ与えてもらっている、その寛大さに本当に胸が苦しくなる。

神が創られたのだから、終わるのも神様の御心次第です。
見つめ直し とても必要だと思います。


恐かったですね...。

ジャッコ

21.02.14 10:43

昨夜の最大震度6強の福島・宮城を中心に広範囲で発生した地震...皆様、大丈夫でしょうか?本当に大きな長い揺れで恐かったですね......。(私も東日本大震災の恐怖が蘇りました...。)
引き続き、地震にお気を付けて...どうぞ心身をお大事に。どうかどうか鎭まります様に......。

福島・宮城 震度6強 最新ニュース NHK NEWS WEB ↓
https://www3.nhk.or.jp/news/special/disaster/2021/earthquake_fukushima_miyagi/?utm_int=detail_contents_special_001

福島・宮城で震度6強 被害状況や交通影響など Yahoo!ニュース↓
https://news.yahoo.co.jp/pages/20210213

心に愛を忘れずに。

ジャッコ

21.02.11 00:02

石井さんの書き込みを拝読して(御多忙の中、有り難うございます)。
世の中、仕事や生活に追われ、今は新型コロナの不安等もあり、ギスギス・イライラして「人を思い遣る気持ち」も薄れて来たり...心に余裕が無いのかも知れませんね?また他者を蹂躙し、私腹を肥やすだけの「金の亡者」になっている人達(何でもビジネスにしたり)......天罰が下るとかあればいいのに。懸命に生きて来た人達ばかりが命を落とす・犠牲になる...やりきれません。

そして「平和」についての事も、深いなと感じました。誰もが平和を望んでいる筈なのに争いは尽きませんよね...。せめて自分の周り・関わる時は穏やかな空気を...接し方・言い方等、怒りに身を任せない様に注意したいです。そして映画「ペイ・フォワード 可能の王国」を思い出す...少しでも良い連鎖が広がっていったら...と。老若男女問わず、善行や「素敵だな」と感じた事は見習いたいと常に思います。

石井竜也さんの「はなひとひら」の歌...本当に名曲ですよね。"心に愛を忘れずに"...ですね。私も「生きる・活きる」為には、石井さんの歌・コンサートが必要不可欠!早く「生の迫力」を味わいたいな...。同じく各地にも...各地にも...早く訪れる事が出来ます様に。

人として生まれて

美惠

21.02.09 07:59

人として生まれてきて、人を知ろうとしないことが問題だと思います。体の仕組み、脳の回路の仕組み、それはそれぞれに与えられた性別を知ることでもあると思います。男女というだけで、今の時代は叱られそうですが、全く性質が別の構造を作っている部分があります。それを知れば、何が楽で何が辛いかもわかります。全て平等が楽なことではありません。逆に辛いことでもあるのです。
平等、対等、区別、差別、何もかも混同していると感じます。
 命の殺生も、人だけではなく、動物たちも生きるためには必要な行為です。でも、生きるために人と人が殺し合うことは不必要です。
動物、植物の命を頂いて、生かせてもらっている。だから、感謝と謝罪の気持ちを常に忘れずに食事をし生きていかなくてはいけないはずです。
昔の人は、狩猟、漁、農作物の収穫、それらが獲られた感謝のお祭りをしてきています。
今でも残っていると思います。
いただいた感謝を込めて何かを捧げる。この気持ちがあれば、人と人との間にも感謝と支え合いが大切に残っていくはずです。

けれど、今は、一見なんのため?と思えることは排除されています。なんのためと思うことほど、とても大事なのに。
全て効率、時間とお金、優秀な頭脳も、お金のため。
だから、発展させて弊害がないかはその後になってしまう。

自分自身を知ることで他人を知る事ができる。本当に必要なものは、何かを知る事ができるはずです。

もう満たされていることばかり、発展させているように感じます。

医療の発展も踏み入れてはいけないところまで発展させています。

人は何故生まれてきたか、神が創造なされたのです。神が作られた最初の 仕組み まで踏み込んで変えてしまってはいけないはずです。

らしく生きる ここを考え直さない限り、平和が訪れないと思います。

見えているものが全てとされている今。なのに何も見えていない。見えれば見えるほど生きづらくなるのは、とても問題だと思います。


全ては、心。言葉は心と魂を伝えるための道具にすぎない。

目も耳も。

心を動かさないと本当の意味で生きてはいけないと思います。   

人生はたった一度。
それは自分だけではないです。他の人も、植物も動物も、物も。
たった一度しかない貴重な命。他の命にも感じる事が、出来たならもっと優しく思いやれると思います。
沢山の命に支えられているということを忘れず、感謝の気持ちを持って生きなくてはいけません。

他を生かしてこそ、自分も生きられるのだと思います。

生きもの

愛虹ことり魚

21.02.07 23:09

欲が満たされたなら
争いは起こらない、のかな?

生きるために必要不可欠な欲。
生きるために必要な。

人間だけなのかな?
欲ばりな感じもあって。

野生の生きものと比べると
小さな争いから大きな争いまで。
争いはいっぱいあるなと。

人間は、情報もいっぱいなので。
知らなくてもいいこととか
知りすぎることとか。
心の中はいっぱいで。

こうなったらいいのにな。
そんな理想像に近づいていれば
争いは起こらない、ような。

でも理想像は、人それぞれなので。
理想がぶつかり合うと
何かをすることになって。

犠牲者が出てしまうとしたら
それは何としても阻止しないと。

円満に解決できればいいけれど。
解決する方法として争う。
命をかけて争う。

人間って。

生け花を習っていたとき。
初めての人が言いました。
お花がかわいそう。
生けるために
茎を短く切ったり
葉もたくさんとってしまうので
そう思ったみたいで。

虫を殺すのかわいそう。
生きもの
鎖につながれてかわいそう。
閉じ込められてかわいそう。
自由にできなくてかわいそう。
そういう風に思う人もいて。

お花は何のために咲いているのか。
お花からしたら
お花自身のためだと思うけど。
他の生きものが生きるために
必要になっていて。
くるり~っと命の輪ができていて。

食べさせるため、臓器移植のために、
人間を育てる。
そんな架空のお話をみました。
そのようなことを想像できてしまう
そんな世の中なんだなと思いました。

洋服いっぱい持っているのに
着るものがないなと感じたり。
壊れたものがあるけれど
修理代が高いのは、どうしてなのかな。
新しく買った方がいいなと思ったり。

食べものも。
おいしいものが食べたい。
お腹いっぱい。

お金があれば。

縄文時代と比べると
いろいろなこと
どうなんだろうなと思いました。
むずかしいですね。

はなひとひら
とっても素敵な歌。

コロナだけでしょうか?

ジェリーフィッシュ

21.02.06 19:59

コロナだけが蔓延している様ですが、NPD、またはその傾向の方も確実に増えていると思います。私は児童書関係の仕事をしておりますが、酷い現状です。謙虚、他人を思いやる心を思いやる気持ちを育てる事をサポートする本作りの現場でです。私は子供がおりませんが、小さなお子さん、多感な年頃のお子さんの親御さんのこの先の将来へのご心配は大変なものだとお察しいたします。ただ、いったい何をすればいいのでしょうか?

はなひとひら

石井竜也

21.02.06 01:41

この歌を聴きながら、これから僕が話すことを聞いてください。人は、なんのために、この世に偶然のように生まれてくるのでしょうか?世界中の一つ一つの命が、何らかの意味を背負って、生まれてくるんです。千人の虐殺があれば、千人分の歴史が変わり、よりよい発明があったかもしれない可能性も無くなるのです。人間は、なぜ、戦争をするのでしょうか?暴動を起こし、不満を暴力でしか、表現できないのでしょうか?人類という動物は、そんなに戦うことしか、頭にないのでしょうか?今回の疫病騒ぎも、おそらくは、ワクチンから、特効薬に至るまで、世界にワクチン暴動を引き起こす事でしょう。そうして、ぶんどって、命を長らえることに何の喜びがあるというのでしょうか?ぶんどられた人々は、確実に滅んでいきますよね。子供でもわかる計算です。でも、人間たちは、自分だけを善とするする傾向にあり、何度、こんな諍いを歴史上、起こしてきたのでしょうか?石油が戦争の引き金になったと思ったら、水不足で、水のぶんどりあいが始まり、いい薬ができれば、それをめぐって、また、愚かな行動をとる国も出てくるのでしょう。もう、未来は見えていると言ってもいいですね。こういう時代は、俺たちの祖先たちは、どう切り抜けていっていたのでしょう。古代や、中世紀は、今より、年齢を重ねることや、「死」そのものも現代より、身近だったように思います。古い人類だって、愚かしい結果しか、残せなかった歴史の逸話は、とんでもない数でしょう。「リベンジ」や「ジェノサイド」「民間爆撃」「数々の残虐非道の数々」数え上げたら、人の歴史なんて、血の色でしか表せません。そのまま、自然に与える状況はどうでしょうか?利害が一致しなければ、この「美しい地球」までも、破壊しかねない、武器・弾薬の数々。エネルギー政策として、鳴り物入りで始める、地球温暖化対策税も、本当に地球温暖化なのか?と素朴な疑問を持てば、バカにされる。いまだに、諍いが尽きない、人種問題や、宗教問題、民族独立問題など、人の、欲望を止めるものは、どんどん少なくなり、いつしか、人類という生物は、傍若無人に自然界を破壊するだけの、地球の浄化作用にはなんの、力も出さない生き物として、地球という巨大な、生物から、淘汰されてしまうでしょう。そんなことのないように、これからの子供達の教育のあり方は、非常に大切だと思います。世界中が全て、仲良くなれたら!とは言いませんが、社会生活でも、喧嘩はあるしね?その程度のガス抜きは、必要不可欠でもあることは、愚かな行動だとは思いますが、狩猟をして生き物を食べてきた人類の歴史がある以上、無責任にペットを捨てる行為に、見て取れます。人は無力です、だから徒党を組んで弱いものをまるで断罪でもあるかのように、扱っていくことに抵抗なんてないでしょう。主義主張は、大切であり、自分の納得点を見出すことや、言葉による、議論を重ねていくことで、あらたなる「政策」もできていくのでしょうから、文句は無いですが、あまりにも、生産性のない、議員さんたちの行動、言動を見ていると、人間の、権威欲というものは、こんなにも、人の心を忘れてしまうのだな?と、考えちゃいますよね?花は、何も言わず、そこに可憐に咲いています。あまりにも綺麗なもんだから、ぶちっと、ちぎって、机の上に飾りました。次の日には、臭くなって、もうやだ!といって捨てる。人は、愛を知っている、他人を思いやる心、謙遜と謙ることが、社会を、スムーズにしていることも知っています。しかし「平和」を作ることには、嫌いを通り越して、無関心になってしまいます。人類の歴史がどのくらい長きに渡っているのか?は、わかりませんが、おそらく7000年ほどくらいはあるように思います。そのなかで、どれだけ、死にたくない命がなくなっていったのでしょうか?まだまだ、やりたかったことがたくさんあったに違いないのです。歴史は、そんな素晴らしい可能性まで、奪う、非生産的な、行為であることを、知らない、人々に対しては、「愚かしい」という言葉より、「気の毒」や「かわいそう」としかいえませんね。

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