MIND BBS 〜掲示板〜

届きました

匿名希望

20.06.08 21:25

先日、未だ届きませんと公表した途端
本日、漸く届きました

全く!呆れるより他ありません!

見ました

匿名希望

20.06.06 23:20

再放送ですね

大きなオブジェたくさん製作されていたのですね
stayhomeの今
多くのアーティストの方から沢山の作品が生まれている
のではと思います

此のような時こそ音楽や芸術などの文化が大切だと改めて感じています

ステップアップの中ではあっても
多くのアーティストの方々の表現の場所が奪われているのは
残念ではありますがいつの日か必ず取り戻せる日が来ると信じています

どうぞ皆様も挫けぬよう頑張って下さいね

PS.未だにマスク届きません!全くどうなっているのでしょうね..

もしものときの備え

愛虹ことり魚

20.06.06 22:40

ずっと気になっていて
なんかいいなと思っているのは
ポリエチレン袋での料理です。

水が貴重になったときにも
とても役に立ちそう。

備えあれば・・強く生きられる!

くもりのちはれ

20.06.05 18:22

今現在、コロナウイルスで大変な中も、大きめの地震は頻発してますし、この週末には、福島、茨城、兵庫、熊本の沿岸沿いは、潮位が上がるので注意するよう促すものも目にしました。4ヶ所とも巨大地震の起こった場所。逆に、新潟や北海道など、海沿いで巨大地震が起きていても、その中に入ってない場所もあって、巨大地震とは関係あるのかないのか、また、ここ最近、毎日のように大気の不安定も起こっていますよね。ウイルスと同時に自然災害の方も、近々、爆発的な何かが起きそうでとても不安でいます。石井さんの仰る『強く生きる』ためにも、何か備えておきたい。でも、防災グッズや食糧品の備蓄とは違う、何かもっと具体的なものというのかな?・・もっと自分が本当に備えなければいけない物がありそうな気がして、それがどういうものなのかがわからず、何か心の中でモヤモヤしていました。 
そこに石井さんが『より柔軟に使えるもの』と書かれていて、そうだ!それだ!そういう物を、自分は欲していたんだと気付きました。

続いてのジャッコさんの書き込みです。石井さんご提案のキャンプ用具に加え、テント、カセットコンロなど、いざという時に便利なものはとても参考になります。ありがとうございます。

テントは防犯上に問題があるとのことから、キャンピングカーがよいのかな、そうなると費用が大変だから、今ある車でどうにかならないものか・・とか、キャンプ用品やテントを持つとなると置き場所はどうしようか・・などいろいろと身近に考え始めています。

これからも、いろいろな情報に目を配り、自分なりの備えを考え、準備をしていきたいと思います。

(余談かもしれませんが、カセットコンロと聞いて、思い出したことがあります。それは、東北大震災が起こった後の話です。カセットボンベが送れませんでした。数カ月にも渡りガスが通らず困っている被災地の親戚宅へ送ろうとしたら、危険物で配送できないということがありました。コンロと一緒に、カセットボンベも何本か備えておくことも必要かな?と思いました。)

テントでの生活

愛虹ことり魚

20.06.04 21:16

遊びでキャンプに行くのなら、場所や季節や日数などが選べるので、あえて不便を楽しむみたいな、自然と友達みたいな、楽しいと思います。

でも。テントは、快適ではありません。
夏でも、場所によっては夜は寒くて、日が昇るとまぶしくって暑くって、寝てなんていられません。
夏しかキャンプしたことがないのですが、虫はくるし、外の音はそのまま聞こえるし、外の明かりもそのまま見えます。
雨のとき、風のつよいときもありますし。
春秋冬は、だいぶ寒いと思います。
プライベートは確保できても、それをやりすごせられる工夫や余裕がないと、結構きついと思います。
今は、キャンプの楽しみかたが広がっているので、おもしろいな、すごいなって思っています。

災害のときは、仕方なく、仕方なくなんですよね。
そうなんですね、性犯罪も怖いですね。
盗難防止のためにも、鍵を用意するのがいいそうです。

だから、車がいいと思っていました。
私のあこがれは、キャンピングカーです。
でも、私的には現実的ではありません。

いざというその時に、家の中でもだいじょうぶなのか、他の家に行けるのか、避難所なのか、それ以外なのか。
ひとつでも多いといいのかなって思いました。
でも、そんな判断をするときが、こないといいなって思います。

皆さま、どうぞご無事で。

もう半年(汗)。

ジャッコ

20.06.04 00:04

新型コロナウィルスの感染拡大で世界中がパニックに陥って、気付けば2020年も6月に…半年経つという状況に(汗)。本当に日常が様変わりしましたね。
今も第2波に警戒中ですし、無症状という厄介さもあり不安・嫌気も差しますが…徐々にでもコロナとの生活に順応していけたらいいですね(早くワクチン・治療薬等が出来ます様に)。

「新しい生活様式」の対応まとめ トピックス ヤフー株式会社↓
https://about.yahoo.co.jp/topics/20200602.html

また色んな職種の方々がマスクや医療用品等、アイデアを出してより良い製品を作って下さり本当に助かりますよね。創意工夫…無理な発想・提案かも知れないけど「こういうのはどうかな?」と考え続けていく事が大切かも知れませんね?(起死回生に繋がったり。)

そして「テント」は熊本地震の際も、アルピニストの野口健さんが避難所に「テント村」を設置して下さいましたよね。感染リスク低下・プライバシーも出来て、普通の避難所よりもとても良いですよね。
ただ「防犯面」がやはり課題なんですよね…特に女性や子供の性被害。ちゃんとエリア分け・警備等も万全に出来ると良いのですが…。
……石井さんが仰っていた「キャンプ用品」も増やそうと思います(カセットコンロも便利ですよ)、有り難うございますね!

この時代においての「強い生き方」とは・・・。

石井竜也

20.06.03 06:56

みなさん、まずは、自分の都合の良い情報だけを見ないことです。情報というのは、70%は、耳に痛いものです。ですから、そういう情報からは逃げ腰にもなるし、憂鬱になるから、聞かないようにしよう!なんて決め付けている方もいらっしゃるんじゃないんでしょうか?要するに、自分が不快感を感じること情報は見ないという選択をしてしまいがちになる。今回のように、長引く場合は、人情としても、分からなくもないです。しかしながら、嫌いな情報にもヒントが隠れているかもしれない以上、そういう情報は、受け止めるべきです。確かに、いつもファンタジーにどっぷり浸かって、現実逃避を楽しむのも、結構ですが、それは、本当の間違いです。ある程度の大人(約35歳くらいかな?)になれば、社会的な責任もついて回ります。簡単に、諦めたり、たじろいで後ろばっかり見ていてはいけません。いろいろあるのは承知で言っているのです。この時代においての「強い生き方」とは、自分のことをまずは守れるか?ということです。巨大地震、暴風雨、津波、土砂災害、集中豪雨、インフラの破壊、考えれば、気の遠くなるほどの、今この国にあってもおかしくない、自然災害です。そんな時のために、ある程度の清潔感を保つために、キャンプ・セットを、車か、ベッドの下に置いておくことをお勧めいたします。消毒も、簡単だし、ある程度のプライバシーも保てます。よく車で寝るから大丈夫という方がいらっしゃいますが、あれは意外と、足腰を痛めますから、気をつけてください。確かに、豪雨などの被害の場合は、車の中も安全だとは思いますが、実は車の性能が良くなるにつれ、水没より怖い、浮いてしまうという脅威もあるんです。ですから、僕はキャンプセットをお勧めいたします。これから、このコロナ騒動と同時に起こるであろう、天変地異には、あらゆる想像力を使って、命を守るための準備が必要となります。今はリチウムイオン電池もあるので、比較的、長時間の明かりも、出ておりますから、キャンプ・セットの中にも入れておいてくださいね?それと意外に大切なのが、ラジオなんです!スマホや、携帯が寸断されてしまったり、水に落としてしまったりすれば、それでおしまいですから、あまり、デジタル機材には、頼らないほうがいいでしょうね?それと同時に、自家発電用の小さな発電機。これは、かなり役に立ちますので、一台、買っておいてもいいかもしれません。それと、意外にも、助かるのは、ヨガなどで使う柔らかシートです。コレは普段でも有酸素運動にもつかえますから、用意しておきましょう。結局、この時代においての強い生き方とは、「準備をしておく」ということに限るんです。人間は、ある程度の物が揃っていれば、創意工夫する生き物です。トイレや、飲み水といったものを揃えるより、もっと、身近なものを揃えておくことです。女性なら、着替えやトイレなどに使える、しきりにするのに用意したほうが安心できるでしょう。ですから、これからの防災の準備も、より柔軟に使えるものを、揃えておくようにいたしましょう。まあ、こんな時期に、天変地異が発生したら、生きた心地がしないと思いますが、意外にも、人間というものは、その場では、パニックになりますが、だんだんと、自分での創意工夫を考えていくものです。ぼくは、百円ライターを、50個ほど、ウチには用意してあります。ぜひ、こんな時だからこそ、地震や火山性微動などの、再開にも、気をつけておくことが、この国で生活する上で、大切ですよね?

「希望」

mayuminx

20.05.30 20:45

パンドラの箱に最後に残った「希望」
それさえ遠くなってなくなっていくようで。

「個」の時代だとしても誰かがいての「個」と初めから誰もいない「個」では全然違って、この3カ月の間で以前に増して感じる事が多くなった。

「人」は一人で立とうとしても、何か強い不安に出くわせば転んでしまってもう起き上がることも難しい。
幸せ過ぎた去年の「夢」は「今」は見ることはたやすくはない。

私に出来る事はあるのかな。
「生きること」とは本当に大変な事なんだな。

みんないろんな事を考えてはがんばっているのだとしたら
私もがんばらなければ。
それでもがんばらなければ・・・・・
限界に立ち向かっていける強さがなければ・・・・・。

FLYING HEART

愛虹ことり魚

20.05.30 00:07

あの場所があるというだけで
そこに行くことができるというだけで
なんかいい気分になります。

だめって言われると
なんだか閉塞感があって
心の中の流れが止まってしまって。

実際に行くとなると
どんな感じなのかなって想像すると
いろいろな光景が見えます。
大好きだった時とは違うと思う。
不安な感じのところは避けたい。
などなど

こんな感じで心の中で旅してます。

日常の音が戻ってきました。
窓の外からいろいろな音が聞こえてきて。
こんなに音がたくさんあったんですね。
とてもここちいいです。

おさんぽがいいですね。
とってもいいところです。

議事録?

ナナシ

20.05.29 17:40

休業要請解除等、これからがある意味大変なのではないかな?
と思っています。
医療従事者の方々にはありがとうと言う言葉では足りないほどの感謝です。
感染者が増えないよう、自分も感染しないよう引き継ぎ気を引き締めていかなければなりません。
社会も動いていかなければならないし、相変わらずクラスターという心配要素もあり…。
暑さで消えてくれればいいけれど、コロナ、熱中症にも気をつけなければいけない。解除とは、普段通りの生活に少しでも戻していくための言葉にすぎないですよね?対策の為に議事録は必要ですよね?なぜとっていないのか…。録音でも何でも、できるのでは?今後、第二波にも備えなければならないし。
地震にも備え考えなければいけない。生活は待ってはくれない。
薬も完璧じゃなく、ワクチンは来年なんですよね。
ソーシャルディスタンスは日常生活の癖となってきているように感じます。日除け手袋なんかも、外出時に良いかなと思います。
夏に向け、秋に向け…
私たちはどのように受け止め、考え、行動して行くべきでしょうか。


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