精神面のケアーの難しさ
え み。
11.07.30 18:08
私は埼玉ですので、被害はありません。だからこんな事も書けるのかもしれないです。が、石井さんの言われている
1 最低限の住宅の確保 2 精神面でのメンタルケアー。
本当に難しさを感じています。でも、少しのみですが、こう考えてはいかがですか? 精神面のケアーの方々も四月頃は来ていてくれたと思います。でも、ケアーは継続をして初めて、信頼の出てくるものですよね。そして、「この方は、その道のプロです。」と紹介をされても、馬が合わなければまったくといっていい程あてにはなりませんし。。。。
そして、大変な気持ちは、やはり本人のみです。ただ、自分が一番最悪と思わないようにです。今出来ている事に感謝というのかどうかですが、ここに書き込みを出来ている自分がいるんだ。石井さんに読んでもらっている。と。
皆さん多分でしょうが、何十年来のファンと思います。
それは、石井さんを信頼してきたから続けてこれた事ですよね。まず、そこに精神面の安定がある。
私は、被災をしていないから何とでも言える。そう思う事でしょうね。かまわないですし、仕方もありません。
私は病院の 精神科がメンタル科になった当初は、「何がいったい違うの?」って思いました。自身が頭痛で通っているからです。 でも、違っていました。柔らかな響きに聞こえてきたのです。いつしかから。
助けているんだ って言われると頭にきます。しかし、
寄り添いたい って言われたら 嬉しいです。だだそれだけの違いなのにです。英語はNOはNOでみんなおんなじです。
英語社会になりますが、でも、日本語はやっぱり美しい言葉と思います。いつしか、石井さんが意味は違いますが、サムライではなくて、侍です。と書かれていました。
この世の中に信頼の出来る方に出会えるのは 奇跡 とも
思っています。
私はたまにの発作が起きても、いつも目がさめます。
それだけで嬉しいと思っています。今は本当にもがいても、もがいても、抜け出せない長い長い日々でしょう。
でも、その 奇跡 を思っていて下さい。
