胸の中というものは。
みらい
11.11.01 00:25
(調子が悪いほどに調子が良い。)のかもしれません。
そして、人に強いも弱いもないんですよね。あるのならば、
石井さんのメッセージの通りで、自分の心。
強い自分を見るには、弱い自分も見なくてはいけない。まして優しい自分を作る事は、胸の中を まっさらな状態に一度はする。そして、自分は病気なんだって思わない事。
調子が少し悪いだけ。。。学生の時に母が教えてくれた事なんです。誰でも深呼吸をし、沢山の新しい空気を胸の中に取り入れているように。そして、
自分には出来るかな?ってイメージをしてみよう。
まだまだ、色んなわだかまりは正直な所を言えば。。。どうなんだろうと思っていました。いや、思っています。
胸の中の葛藤というものは、手ごわいですから。
でも、ここにきてメッセージを読み、前のメッセージにも触れる事。調子が悪く(失神した時)でも、体が落ち着きを取り戻したら、ここにこよう。音楽を聞こう。
墓前で落ち着ける事は、年月の経過とそこまで来た自分が、
折れながらもですが、心の顔だったのでしょう。あげてきたからなんでしょうね。
今、日本と世界が考える時。友人から活動やその時々の石井さんの表情などなどを聞かせていだだいています。
頑張って そして優しい心を持つ石井さん。
ありがとうございます。と共に、また会いに行きます。
約束をしたいと思います。
日本全体が墓前で、優しい涙になる事を私は思っています。
自分の胸の中というものは、自分の人生というものは、何よりもありがたいものなのですね。
時期を違えて生んで欲しかったを取り消します。
