年月って。
みらい
11.11.21 03:21
例えば、12年生きた子の物が、12年以上もってしまう。
『 なんで〜 普通物は壊れるものでしょう? 』
今までの感覚です。それが、ある。。。。。
良いんでしょうが、むなしくもなる。。。。
年月がうまく過ぎれば、懐かしくも見えてくる。
そこが、はてなく難しいもの。
今、埼玉にいますが、ボロ屋でも天井はある。
したいな〜て思う事は、出来る。
これが、流されたんだ〜。(良い家も。みんな。)
やはり、想像が出来ない事。
石井竜也さんの故郷。皆さんの故郷。そして、人々の命。
遺留品の方が長くもっていても、良い事もあります。
それは、(私の考えですが)抱きしめられる事です。
その抱きしめている瞬間は 誰にも譲れない。まさに、ありがとうです。町だって 目を閉じれば思い浮かんできます。
だから、涙をいっぱい流して 抱きしめて下さい。
(すいません。またの書き込み。)
石井竜也さん、来年は色々と準備をし、会いにいきます。
友人達にも、会いにいきます。天井をぼんやり見ていたら
思いました(笑)では。
