優しい石井竜也さんへ。
みらい。
11.12.07 10:26
私は東日本大震災の時、東京の真ん中で
モデル犬を相手に勉強中でした。地震が起きた時、皆さんは
犬を簡単なケージに置いてその場を離れた。間違いのない選択だ…そう思ったけれど泣き叫ぶ犬だった。
なんで?同じように命でしょ。。
私はいわゆる初めて会う犬の所に戻ったのだ。この場で一緒に死んでも良いと。
まわりからすればただのエゴ…。
そして色んな事があり11月のはじめに
(死にたい)と思った。でも、石井竜也さんに助けてもらいました。石井のメッセージを読み返し今、思う事。優しい人には優しい人が必ずそばにいる。そして
こんなにも日本の皆様を愛し続けてくれている、石井竜也さん。心を教えてくれました。《大人になったね。タッちゃん》その裏側には子供にまた、なってみたい……?。つよくいきようは、本当に素晴らしい曲です。なので、どんどん歌いながら泣いて下さい。その為に作ったのでしょうから。
この前私も泣いて、泣いて、それも悪くないな!
と思いましたから。
(勝手な事を申し訳ございません。)
