子孫繁栄??と勇気。
みらい。
11.12.22 08:07
石井竜也さん、いつも明確でハッキリとしたメッセージと柔らかいメッセージの繰り返しで、ホッとしています。
ずっと前に聞いた事があるのですが…
大昔は、今太めとされている方々(私もですが)そのような方々が居たので…今はある。なんてです。でも今は『病気になりやすいから気おつけなさい』と言われる時代。子孫繁栄に必要なのは、やはり丈夫な体が基本でしょう。そして、中肉中背のようにです。でも、障害のある方々もきちんと子孫繁栄をしています。その時代時代にあった人間や生を頂いた体は、出来るのですね。その時代時代にあった方法と言ったら良いのでしょうね。確かに今の時代の
放射能の中、お子様を持つ方々は不安きわまりないように思われます。でも、やはりそこそこの勇気なのかな。。。。
今、病院で軽いリハビリを受け初めました。沢山の闘う命を久しぶりに目の当たりにし、勇気を頂いたいます。会話の中からが、一番勇気が
あるのかな。そして
この前に小声で歌を歌いながら待つ人がいました。2人で向かい合わせで夢を語りかけ合いながらの人もいました。毎日のニュースでは、瓦礫をどうする?など今は問題視しています。が瓦礫を片付けて行かないと東日本大震災で被害にあわれた方々がの生活が作り上げていかれませんよね。とても想像を出来ない事態の中で皆、この間は生きてこられたのでしょうから。。。《子孫繁栄と勇気を》私は平等に持つことも大切に思われます。
同じく日本なのだから。平均年齢が百歳?九十歳?としたら、皆様も同じくそこまで生きる事。当たり前ですよ。震災地域内は放射能を浴びさせている。それはおかしな話です。
必ずいつも子孫は繋がっていくのだから。
