助ける?そばで見守る?
みらい。
11.12.25 13:16
石井竜也さん、皆さんいつもありがとうございます。
今日は、私の近くの人の事を少し書かせていただきますね。
その方。普段はとても良いな、っていう性格なのです。私と気も合います。が、、、ひとつだけ、『それは違うんではないのかな?』という行動を起こします。(私が違ってるのかもしれませんし、まるっきり考え方の事すらも違っているのかも?ですが。)。。。。まあ、親類なのですが。
困っている身近な人がいるとします。経済面でも困っています。 私は、困っている事の話をまず聞きます。そして、経済面はどうしたら良いか?一緒の考えていきましょう。そして市役所なりに相談をしに一緒に行ってみて、まあ、とりあえずに、助かる金額を。。。。
でも、その気は合うんですがの人は、相手の話をまず聞くの事は同じです。でもそこから 『どうしたら良いのか?一緒に考えましょう』はなく、もう経済面の援助に入って、向こうがかなり助かる という金額を出してしまうのです。
( そうして、後はかなりに節約をして頑張っています。)
太っ腹ですが、これって?って、一度だけ話した事もあります。でも、相変わらずの太っ腹で、後は節約を。
(優しさなのでしょうか?)最近私もどれが正しいのか?わからなくなります。正しさと言う言葉もおかしいのでしょうが。 もうその親類の性格なので、仕方がないのかな〜。
まあ、親類の小さな事ですが、広まるとするのならば。。。
(日本のひとつになろう)(考える事からはじめよう)の気持ちはそのうちになくなるのではないか。。。?
『あの方が全部引き受けてくれるから。。。個々の考えを尊重していれば、いいんでしょ?』
小さな親類話でしたが、そんな所からの戦争?がはじまる発端なのかなって 思いました。
そして、私が参加をし、石井竜也さん、皆様の想いのある
DVDが先ほど届きました。石井さんのメッセージを思いながら、クリスマスの今日に我が家全員で、歌い、過ごしたいと思います。
。。。。。。祈り、寄り添いをこめて。。。。。。。。。
