人としての存在
土筆
12.08.18 22:27
明治維新前までの日本は電気は無く、太陽がノボルと共に目覚め太陽がシズムと共に寝静まる。毎日を生きてゆく為の食料は限られ確保することも困難な時代。他府県を移動するだけでも外国に来たような感覚間があった日本であると‥
日本人は国への意識・地域意識が強い云々は関係なく、日本人は日本人として(縄文の時代からたくさんの外国移民が日本にやって来ては住み・暮らし子孫繁栄と共に現在の日本があるみたいですね)日本の国の中で生活をし生き残り今の時代まで存在できたのだと思えます。
その時代までの日本とゆう国には神に守られた不思議な国だったのではないでしょうか。
今も日本の神は存在しているのだけど、違うチカラがある何かに押し寄せられ、遥か昔から絶え間無く存在された日本の神様は弱られ衰弱されている現在じゃないかと気がします。
不思議の国の日本。その日本に生きる私達が現状に気づき守らなければいけない子供。未来を担う子供たちの存在は大きく子供がいなく無くなれば日本の国は消えてしまいます。今以上に素晴らしい未来が存在し生きる楽しみを存続するために、も。強く強く今を強く生きるしかありません。
石井さんの歌に支えてもらい、ヒハマタノボルを歌い明日もがんばりますと願い眠りにつく。日々感謝する心をもちながら…眠ります
