『幸せの時間』。
桜の色
13.02.17 02:01
石井さん、夕べはちゃんと眠れましたか?
喉の具合はいかがですか?
今日は米米名古屋公演でしたね。
お疲れ様でした。
わたしの友人や知り合いも今回数人の方が遠征参加いたしました。
以前のようにわたしも遠征したいところなのですけれど
娘のいまの病状では関東圏でのコンサートだけでも
参加をできていることに感謝しないとなりません。
わたしのいちばんのストレス解消が
ナマの石井さんの歌を聴くこと顔を見ること、、だと、
娘(成人)がまだ小さな頃からそれを良く知ってくれているので
ソロでも米米でもコンサートの時には快く送り出してくれます。
娘には感謝感謝です。
そんな娘。
精神障害者手帳2級の今現在ですけれど。
(時々発作的に自傷行為や自殺未遂もありますけれど)
それでも、今がこれまでの中でいちばん『幸せ』と、
言います。
家族(わたし(母)と弟。父親は12年前に亡くなりました)に、
支えられ守られていることを実感できている
「いま」がいちばん『幸せ』だそうです。
(娘は解離性同一性障害と躁うつ病です)
石井さんの『幸せの時間』『幸せのとき』はいつですか?
わたしの人生のいちばんの『幸せの時間』は。
やはりわたしの人生に於いての最愛の、
心から愛すべきお方「石井竜也さん」。
石井さんのナマ歌とナマお姿とナマ笑顔を
見て感じているときです。
その瞬間がわたしがいちばん「わたしになれる時間」。
その時間は、とても、
とても、大切で大事なわたしの時間なのです。
その時間があるからこそ、すべてのことを頑張れます。
石井さん。
今日はゆっくりときちんと横になって休んでくださいね。
次回の横浜でお逢いできるのを楽しみにしております。
