MIND BBS 〜掲示板〜

第二弾!

Coco

21.06.17 21:15

笑いました!

ここ数日、人間関係できつい日々が続き
滅入っていました

久しぶりに心から笑えました
石井さんのコント

この様な時はコントや歌がいい

ただ..落とし穴に人を落として皆で笑う?
なんて時代になってしまったのですね...
なんだか社会の縮図見せられた様な気持ち
どうか子供達が一人で見ませんように

今の子供達は塾で忙しいのかな?






歪。

ジャッコ

21.06.17 00:17

石井さんの書き込みを拝読して(有り難うございます)。
動物等の乱獲による絶滅・又は絶滅の危機。保護も増えれば「数の調整」という間引きや、中にはハンティング等の娯楽・お金儲けに利用する人間も...読む程に人間とは罪深い生物だなと感じます。
どんなに科学が進んでも、人間が命を自由にする行いには必ず「歪み」が生じると思います。例えば自然界に存在しない生物を生み出す(厳しい環境でも育つ、食糧難対策という名目で)。結果、自然のバランスを壊し人間をも脅かす存在になるかも知れません。
「淘汰」も人類にも当て嵌まる事を忘れてはいけませんよね。増え過ぎた人間も間引かれる...疫病の歴史もその1つかも知れませんね。......ただ、財力・権力等を持つ人達が最新科学・医療等を駆使して、結果多く生き残り、また愚かな人類の歴史を繰り返してしまうのでは?とも思ってしまいます。

生きる為に欠かせない食物。代々、畜産農業・漁業等を営む方々もいらっしゃいます。戴く命への感謝・敬意等を忘れずに大事に戴く。改めて「戴きます」「ご馳走様でした」の言葉に重みを感じます。
度を越さないように。先人・ご先祖様達は、自分達や村等が食べる分(お裾分けも)だけを...次へ遺す・繋ぐように収穫をしたり。売買も決められた量を厳しく守ってこられたと思います。あらゆる自然・生物との共存を改めて考えさせられます。

そして「核戦争は、起こりません」のお話。地球を破壊しては元も子もありませんよね。ただ核(原発も)が有る限り、誤作動・又はサイバー攻撃され核が爆発...は有りそうな気がします。
電子機器・食品・薬・有害物質等に晒されている人類...順応しているのか異常なのか?もう「自然界の生物」とは言えないかも知れませんね?人間という生物...地球にとって「歪な存在」なのかも知れません。それでも人の情や「過去から学び・今に活かし・未来へ繋ぐ」事を......信じたいです。

こわいのは。

Y

21.06.16 17:48

持病あり、薬を使わざるを得ない身としては切なくなります。
食べ物も、家族の健康と地元の生産者さんにエールを!
と、できるだけ道産、できるだけ国産、できれば無・減農薬を選んでいるのですが。。。

昨年亡くなった母は、「人間がいちばん恐ろしい」とよく言っていました。開戦の月に産まれた母の言葉。13年前に逝った父が晩年「イヤな世の中になっちゃったなぁ」と、ポツリと口にしていたことも忘れられません。

せっかく先人達が命を繋いでくれたのに、数々の苦難を乗り越えてきたのに、持ち得た技をよい方向へ向けることができない人間。地球上の生き物として生きていくためには適応と共存が大前提のはずなのに。

私に何ができるだろう?と、平和を支えるはずであろう教育に関わる仕事に転職してから10年。教育業界もなかなか大変(汗)
子どもたちに見つめられたら、嘘はつけない。相手が何歳でも。この子たちにとんでもない世の中を引き継がせるなんて、嫌だ。

デジタルの世界は素晴らしいこともできるけど、恐ろしいことと表裏一体。そして、凄いようで脆い。万能だと思ったら足元をすくわれるのでは。どんな技を手にしても、人間は動物。

母の死をきっかけに、母方のいとこが平和活動に見を投じていることがわかりました。親子ほど歳は離れていますが、メールのやり取りがはじまりました。拳を振り上げるのではない、静かで頑固な闘い。

ところで、重要土地規制法って大丈夫なのでしょうか。。。
本当に必要なのか。なぜ必要なのか。
十分に審議されてきたのか。
国民は理解できるのか。
また採決強行って。。。

核戦争や戦争よりも恐ろしいものは身近なもの

美惠

21.06.16 07:22

と思って、最新の石井さんのメッセージを理解しました。
ボタンと押すで、前の自分の書いた事を思い出しそれは怖くない事だと言われたように感じたのですが、でもタイトルに戦争を入れたものの、戦争さえ必要なく終わらせる事が出来ると書いたと思い読み返しました。
終わらせる、一度に世界全てをではなくて興味を持ち情報収集に優れた能力があれば、なんかむしゃくしゃする、やってみたかったと、他のニュースでの虐殺の理由で聞くような簡単な意志でゲームのように実行してしまえる状態が恐怖です。
大切にどこかの国が保有している核さえ必要がなく、事前に勃発しそうな事さえ全く予想もつかない状態です。一人一人が何を考え企てているかなんて全て把握する事は無理です。
ボタン1つで、私が表したものは利益の為や地位維持の為ではなく、興味やなんとなくが起こす衝動的な理由が蓄積された結果、徐々に身につけた知識が押され爆発させる事です。
それがとても身近にあるという事は、本当に知識の習得、情報収集に優れていれさえすればなんとでもなってしまうんだと思います。
戦争よりも核よりも、毎日口にする物、これは生命維持の為に必要な物がすでに汚染されてしまっている。薬もとここまで、考えを振り返り書いていて気づきました。最新より1つ前の石井さんのメッセージに繋がっているように思います。
根本的な物に手を出してしまっています。神様が創られた仕組みをいじりとても不自然なものを生み出しています。遺伝子の組み換えや命の誕生前からの選択や、不自然な延長、どこかに歪みが起きない訳がないです。他の動物等に比べ本来持つ能力はすでに失ってしまった人間が、どの生命よりも優れ特別だと勘違いし、他の生命を操作しているのにこのままな訳はなく人数を調整されて当たり前だと思います。
人の為に苦しみと悲しみに消えていく命がどんなにあるかと思うと本当に申し訳なくなります。
自分達が発達させた物によりじわじわと自分達を絶滅させる方向に向かっている事は、幼稚園でもわかる、神に触れては叱られると言う事がわかっておらず、自殺行為に向かっている事にさえ気づいていないと言う事だと思います。
心や美しいものや、手間がかかっても自然を活かす事や本来の形を大切にする事を忘れ、一秒に満たない時間さえ利益を優先させている。
人は既に心を失ってしまっていて、動いているのはAIでも持っている心さえない箱同然の大きな物体だと思います。その大きな物体が、他の生命や自然に有害であるならば、神は放っておくはずがなく捨てていかれるはずだと思います。
1番弊害で恐れるべきものは、大きな事でも未来の事でもなく、今現在あるそれぞれの温かくない心だと思います。
お金、学歴、あってないようなもので、他より優れている幸せだと感じる心だと思います。
生命、それぞれの特徴、それぞれの性質、それを生かさなくて未来はないと思います。
既に自然にとって、人一人一人が核爆弾のようなものなのかもしれません。

虫のおはなし。

愛虹ことり魚

21.06.15 23:17

ベランダにあるブランターのひとつを持ち上げると、虫がいます。
見つけるとふみつぶします、害虫なので、なんのためらいもなく。
でも、プランターの中にいるのはそのままに。
水をあげるときに見たりします。

それ以外で嫌いな虫でなければ、ようこそ♪という気持ちで見ています。

どれも虫なのですが、心の持ちようがまるで違います。

不快だと認識したり、不要だと認識すると、駆除することで頭がいっぱい。
いなくなるまで安心できない。

逆に、歓迎ムードだと、うれしいし、見ていて楽しいし、ずっといてほしいなって思うし、心があたたかくなります。

核戦争は、起こりません。

石井竜也

21.06.15 02:26

皆さんが未来戦争のように感じている核戦争の脅威。映画「ターミネーター」の影響もあるかもしれませんね。まあ、核戦争を題材とした映画は、昔は社会派監督とか言われる映画人が、好んで使っていた題材だったのです。「核戦争は起こらない」というタイトルに、みなさんはきっと「何故?」という疑問を投げかけるでしょう。答えは簡単なことです、人類の自殺だからです。もう幼稚園児でもわかる論理ですよね。使えば、地球も人類も、影も残らないでしょう。しかも、今や世界の常識として、核保有をしても全員が持って仕舞えば、なんの脅しも効かないということを、知っているからです。世界のどんなバカな政治家も、このくらいはわかるのです。・・・だって、幼稚園児もわかっていますから。それでは何故、核を命懸けで持つ、愚かな国が次から次に出てくるのか?・・。とは言っても、今やそんな国も珍しいですが・・・。憎しみに取り憑かれていられる時間は、意外にも、短いのです。どんなに、韓国が日本を貶めても、憎らしくても、人は食べていかなければならないわけです。働かなきゃ、給料はもらえません。資本主義じゃなくても、原理は同じです。その日の暮らしを営むのなら、そして子供の未来を願うのなら、働かなければ、食べてはいけないのです。これだけは、世界のどんな国でも、同じです。そして何より、人間の心はどんどん変わっていくということ。つまり、物事や、物品の価値基準や善と悪の質も自ずと、違っていくのです。地球上の国々が今は持っていなくても、悉く、持つことになれば、4人のスナイパーが同時に、ドーナツ型に次のスナイパーの眉間を狙っているのと同じことになります。撃てば4人とも死ぬでしょう。だから、睨みあいしかできません。これが今置かれた世界の均衡です。ずいぶん物騒な均衡ではありますが、これは現実です。「そんなに簡単なことじゃないよ!」とお思いになる方もいらっしゃると思いますが、現実に、広島・長崎の原爆投下後は、使われることは無くなったと言っても過言ではありません。チェルノブイリや福島だけを悲劇だ!とか言ってますが、結局、世界中での常識では、明日は我が身なのです。でも、核戦争の起こる確率が0だとも言えません。0・1くらいありますかね?要するに珍しくも、頭のいい戦略でもないという認識に変わってしまったのです。デジタライズされた地球では、すでに、もっと恐怖を与えられることができるようになったからです。「威嚇」とは、相手を殺すことではないのです。あくまでも、相手には死んでもらっては困るのです。そこで浮かび上がって来た戦争の方向性が、ハッキングです。敵国の交通網、情報網、弱点探査こそ、今の戦争なのです。ですからいまだに、大量虐殺などに、必死な国などは、すでに、100年は古い考え方になるつつあるのです。こういう愚かな国は、20年と持たないでしょう。それは、情報という世界共通の武器が核戦争よりも、はるかに発達してしまった証なのです。しかし、宇宙戦争は起こる確率はかなり高くなってしまいました。それは、ハッキングにしても、情報戦にしても、飛ばしている軍事衛星や、そも他の衛星のテクノロジーの勝負に変わったからです。「今戦争が起こっているかもしれない」ということです。しかも、ほとんどの文明国は、どこに核ミサイルの発射基地があることぐらい、完全に把握してるでしょう。おそらく核爆弾を使用するとしても、自国内で爆発させられることを、ほぼすべての文明国は気がついていると思います。要するに、俗にいう戦争なんて、金の浪費にしかならないことを、世界は、どうしようもなく、理解してしまっているのです。AI技術やロボット工学はすでに、人間が戦う事には向かってはいません。これから始まることは、人口の調節になるでしょう。すでに、皆さんが食事に欠かせないものの中には、Y染色体が壊れてしまうDNAの組み替えに使われている食材だらけです。現代の人間が使用しているほぼ60%は、何がしかの電磁波を大量に受けることになっています。スマホ、冷蔵庫、電子レンジ、多分ほとんどの家電と呼ばれている機械から車まで、かなりの電磁波を放射するものがいっぱいであることを、理解してください。薬もその一環です。今の精神不安定の要素は、複雑に入り組んだ社会構造についていけないのと、そのテクノロジーを自由に操れる二種類になってしまったのです。この世界に核爆弾が入る余地はありません。そのボタンを推すような憎しみの連鎖が起きたとしたら、ボタンを押す前に、人間は絶滅しているからです。

田植え?

Coco

21.06.13 20:35

昨日知りました!
米米だけに田植えですね

素敵なことだと思います

遥か昔、先人たちは腰をかがめ苗を植え
どこまでも続く緑を確かめ青蛙の鳴き声を子守唄に眠りについたに違いないと思います

その頃、遥か遠くの海の向こうでは腰をかがめ落穂を拾い
芸術が生れたのでしょう

美しい日本の棚田や田園
規則正しく植えつけられた苗

遥か昔、兵農分離をしたはずのこの国も
士農工商融合社会へと進んだはず

石井竜也が引き受けたのはこの国に微かな希望を見出したの
かも?

彼は収穫の頃、何色の鎌を持つのだろうか?

みんなつながっている。

愛虹ことり魚

21.06.12 23:09

日本の戦の絵巻を見て、びっくりしたのがありまして。
生首を刀に突き刺しているんです。二つとか。
首の無い遺体とか。
それまで、戦を映像で見たことはありましたけど、そう言われてみると、リアルではなかったんだなと思いました。
お化け屋敷で生首がさらしてあって、怖いなと思ったけど、それはお化けではなかったんだなと。
あとは、、、。結構悲惨な現実が普通にあったようですよね。

干し首の展示を見たこともあります。作り方も書いてありました。
どこかの国で、おみやげとして売っていたんですね。
そして、おみやげとして買う。

動物の剥製の展示がありました。すごい動物がいっぱい。
昔、あちこちで銃で殺して、剥製にしてコレクションにしていたものだそうです。

今の日本では、外来生物が問題になっています。
そのひとつに、飼いきれなくなった生き物を放したために、その生き物がいっぱい増えてしまったということがありますね。
結果としてだめな行為になってしまったけれど、殺せなくて自然に放したということなんですよね。

川がごみ箱になっていて、トイレになっている。
どこの国だったのかな。その映像はひどすぎました。

日本にいて、あえてそのへんの川の水を飲もうとは思わないけれど、きれいなお水が流れています。
魚もいっぱいいて鳥も虫もいて、草花が生い茂っていて。
心地いいのでお散歩したり、のんびりしたり運動したりして、みんなが大好きな素敵な川の風景がいくつもあります。
でも、前はそんなに素敵ではなかったみたいです。
失われてしまった自然の恵みもあったようです。

日本でも、いろいろなことがあったと思います。
どうして、どうやってここまで来れたのかなと思います。

命を大切にしよう、自然を大切にしよう。

これはきっとずっと昔から、みんなわかっていることなんだと思います。
生きていく上で、必要なものなので。
わかっていて行動をしていると思います。
ただ、その行為が小さなところから大きなところからいろいろな角度から見るとどうなのか、どんな影響があるのか。
それを知ることができると、良い方向に向かうことができるのかなと思いました。

自然淘汰と種の絶滅。

石井竜也

21.06.11 21:29

絶滅危惧種に選ばれている動物たちのほとんどは、乱獲によるものです。一旦、自然の摂理を壊してしまうと、あとは、人間が数の調整をしなければならなくなるのです。これは、作物を荒らしたり、人間に有害な疫病を撒き散らしたりする動物を「害獣」と断定して、その動物から殺されていきます。ところが、ドブネズミは、今や、害獣駆除などしても抑えられないくらいの繁殖能力を爆発させています。駆除が追いつかない。アフリカでは「象」がその対象になっています。増えすぎると、1日に何百キロもの草木を平らげる象は、農家を悉く破壊し尽くすまで食べてしまいます。そこで、数の調整と称して、動物を殺して喜ぶライフル族に観光の一環として、楽しいスポーツとして、ライフルでの狩を解禁するのです。今は、ヌーやシマウマ、ライオンやワニ、ハイエナまでもその餌食になっています。「鯨を取ってる日本が何を言う!」と思っている方々もいらっしゃるとはおもいますが、鯨もまた、人工的に数を調整しなければ、人間の食べている、イワシ、さんま、さば、アジ、少し遠くなりますが、エビなども、1日に食べる量が半端ではないのです。今や、イワシなどは、高級魚になってしまいました。これもひとえに、人間が乱獲した時期が長かったため、自然の数が保てなくなってしまったからなのです。このほかに切実なのは、ウミガメです。ウミガメは、約100年の寿命がある動物です。しかし、今は30年と生きてはいられません。原因は、海水汚染とゴミの不法投棄です。ウミガメの大好物は、クラゲです。ですから、人間の害になる毒を出すクラゲを一日3キロも食べてくれるウミガメは、人間にも大切な動物なのです。ウミガメの被害は心が痛くなります。ビニールなどの透明なふわふわ海上を流れるビニール・ゴミをクラゲと勘違いして、おなかいっぱいに食べてしまいます。当然消化しないわけですから、ウミガメは、満腹の状態で餓死してしまうのです。私たち人間には「自然をコントロールする」なんてことは到底できません。これはどんなに、デジタル技術を発達させても、どんなに機械技術を優秀にしても、どうしようもないのです。それこそ神にしかできないことを、人間は最も簡単に破壊してしまいました。地球上の生き物の数を調整するなんてことは、自然という神が作っているわけで、間違ったにせよ、人間がやってはいけないことなのです。猟師の間では、「眉間に狙いをつけて、脳みそを吹っ飛ばせば、苦しまずに死ぬから、人間的な殺し方だ!」という言葉があります。・・・人間的殺し方?苦しまないから良いってことですかね?しかも、これは「スポーツ」としてヨーロッパなど欧米の「銃社会」では、まかり通った考え方です。確かに、狂ってしまった自然淘汰の原理を戻すことは、もうできないでしょう。でも、殺戮を美化した考え方には反対ですね。資本主義の傲慢さ、共産主義の隠蔽体質、人が作った主義主張にどれだけの自然が破壊されるのでしょうか?中国は昔は、緑あふれる土地が広がる大自然の国でした。今は、砂漠化と、汚染水問題に大気汚染、あらゆる病気の蔓延と、自国の人民を、平等に幸福にするどころか、貧富の差や、文化までも消し去り、自然破壊による砂漠化、それにより、近隣諸国では黄砂の粉塵や、PM2・5などの人類が今まで経験したことのないアレルギーや、新しい疫病まで作ってしまっています。動物どころか、同じ人間にまでその狩猟本能を駆使して、21世紀の今でも、残虐なジェノサイドを行っています。第2次世界大戦中のドイツで、ユダヤ人やポーランド人がとんでもない殺され方をしてるという事実は、各国のトップは知っていたといいます。もし、それが本当のことだとすれば、この問題は、人類全ての問題ということになります。話は変わりますが、ペットの問題も、物凄いことになっているし、保健所の駆除される猫や犬たちの断末魔の声を聞いたことがありますか?食肉牛や豚、鳥などの動物の食肉のためだけに育てられた最後の姿を、ちゃんと観たことはありますか?・・・私たち人間は、他の動物たちは、自分たちのものだという考えを持ってはいませんか?・・・自然淘汰を狂わせてしまった人類に、今、とんでもない疫病が攻撃をしているのは、全く不思議ではないとは思いませんか?このコロナ騒ぎの中、こういうことをいうことは、反社会的だ!とお想いになる方もおいでになるかもしれませんし「私は、ペットをそんな扱いはしてません!」とお怒りになられる方もいるかもしれませんが、社会全体の今の人間がしていることは、少なくても、現実は見なければならないのです。見るだけの罪を我々は日々犯しているのです。地球上の生き物の量の緩和は、地球がしているメカニズムです。そこに、割り込んだのは、何を隠そう、我々人類なのです。

様々な危惧。

ジャッコ

21.06.10 00:10

石井さんの書き込みを拝読して(有り難うございます)。
本当に医療現場・関わる方々の御苦労は計り知れませんよね...。新型コロナに罹患するリスクがある中、色んな患者さんを看ないといけませんし、「手術」1つにしても儘ならないのでは?と思います。
「ワクチン戦争」が性能ではなく、「ワクチンを持っている安心感と、持てない不安から起こる」...というお話、まるで「核兵器」みたいだなとも感じました。「軍隊」は国民の不安に乗じて国防強化を名目に...と有り得そうですよね。「政治・報道」に関しては鵜呑みにしないようにしています。
「流通」も、人との接触を避けたい今、ネットでの買い物は便利ですが、透明性・信用等の注意も必要ですよね...。またどんなに流通が発展しても、直接お店に訪れる。品物もですが、造り手・売り手さんとの触れ合いや人柄・情熱・あたたかみ等を感じて購入する「機会」は失いたくないですね...。

そして、「本のデジタル化」で思い出したのですが...。コロナ前に数年ぶりにカラオケ店へ行くと、「歌本」が「タブレット式」になっていて驚きました。自分の十八番を唄うだけじゃなく、歌本を眺めて色んなアーティストさんの歌・色んなジャンル・意外な歌等を見つけるのも「楽しみの1つ」だったので少し残念に感じました...。確かにタブレット式は唄いたい曲を簡単に入力出来て良いですが(歌本の汚れ等も気になりますし)。

それでも何でもデジタル化では味気ないですし、「熟慮せずに使用してしまうのでは?」と危惧もしています。ただ命に関わる情報(災害時)等は、直ぐに解るデジタルの方が有り難いですが...。使用する人間・使い方の問題かも知れませんね?(何でも悪用する人間は世界中に居ますし。)
「平和・安全」等を口実に、世界が様々な思惑で蠢いている様な気もします.....。

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