MIND BBS 〜掲示板〜

現実味を帯びる。

ジャッコ

21.04.29 00:15

石井さんの書き込みを拝読して(有り難うございます)。
デジタル・ネットワーク社会になっている現代。その発信される情報に一喜一憂・踊らされている感じはしますよね....。昨年、「マスク増産・原材料不足で紙が不足する!」という「デマ」で、トイレットペーパー等の紙製品が売切になった事がありましたよね。真偽の解らない物も多いと思いますし、何事も過剰に反応しない・冷静に注意しなければと感じます。また面識のない人達からの誹謗中傷も本当に恐怖です(画面越しだからなのか....残酷です)。
サイバー攻撃も、人・国同士の戦術の1つですが、AIが相手に....敵になったら勝ち目はあるのでしょうか?もし「自我に目覚めたAI」が居たら、人間の行いはどう判断されるのか....地球に有害と見なされ人類は排除されるのかな?映画や漫画等でも色々と描かれていますが「絵空事」とも言い切れない気もします。あらゆるネットを掌握するAIにより、全てが乗っ取られ情報操作されて、疑心暗鬼になった人同士がいいように使われ自滅する....そんな未来も?

人間の製造した物が牙を剥く・命を脅かす....何でも製造した以上は責任が伴いますよね。また使用する私達も考えていかないとと思いました。......案外、そういう映画・漫画等にヒントがあるかも知れませんね。(もし暴走したAIに勝てるとしたら製造者よりも、頭脳と意外性を兼備した天才ハッカーの方が可能性があるかも?)

......何かとギスギスした世の中、様々な事柄にも疲弊しますね。「お籠り」に美味しい物を食す。各地の名産をお取り寄せするのも好い気分転換かも知れませんね。でも食べ過ぎ注意・適度な運動も....ですね。(「らぽっぽ なめがたファーマーズヴィレッジ」さんも美味しそう!さつまいもっ。)

他だと思う事

美惠

21.04.24 17:09

コロナはあの国が、、と読む度浮かぶ国はあります。なのですが、最近、ここの国はその国とどう違うのだろうと考えてしまいます。ニュースで見かける、実際にも目にする、飲んだ後の空缶の放置。それ以外にも乱れたものを見ていると、ここはどこなんだろうと思ってしまいます。
そして、コロナが誰のせいだと聞くたびに何故そう思うのかわからなく苦しくなります。勝手に増えるものでも、上の人のせいだけでもないと思います。私は本当にきちんと防げているかと聞かれたら、完璧とは答えられません。マスクや手洗い、消毒をしていても常に飛沫が目に見えてるわけでもなくて、完璧とは言えないからです。生活していく上で全く家から出ないでいる事も出来ません。何かのせいにしていたら、一部の職種の人はその度に負荷がかかりすぎてしまう。そこが再開したから増えるのではなくて、利用する側の仕方に問題があると思います。ちゃんと利用すれば、互いに助かる。これは自分のせいで、迷惑がかかるかも、自分のせいでコロナの危険に晒してしまうかもと念頭におかないと永遠に今の状況が続いてしまう気がします。
合っているかはわかりませんが、石井さんのくださる文章は、確定されていない語があります。心の持ち方により色んな事に捉えられるのです。私はとある国をまずはそのまま浮かんだものを感じました。けれど時間差でこの国もかもと感じたのです。
他にも沢山あります。そのまま受け取れる時と、これは目にしたままではない事に重きを置かれているという時があります。
常に片側からではなくて、あらゆる方向から考えるという事を石井さんを通して学んでいます。
他だと思う事、それを一旦自分や自分の身近なものに置き換えて見る事も大事だと思っています。

桜が咲きはじめました。

Y

21.04.24 03:38

仕事帰り、咲きはじめた桜を見てきました。
陽気に誘われ、「森の中、歩きたいな〜♪」と言う末娘に負けて。薄ピンクのエゾヤマザクラ。大きな蕾を緩ませた木蓮、白木蓮。木々の葉がまだ繁っていなくて明るい森を、娘にまかせて歩きました。春は早く来てくれたけど、おばあちゃん、お花見られなかったね…

クリスマスに母が逝きました。末期癌の厳しい状態を、家族皆で見守り、送りました。父の時の後悔はすまいと、私は厳しい選択にぶつかる度考えに考え、決断してきました。夫と子どもたちは戸惑いながらも、ごく自然にその時々に対応し、それぞれができることをし合いました。一昨年のクリスマス後に体調が予想以上に良くないことが判ってから1年。癌が見つかってから約5年。できることがもっとあったのではないかと、他に方法があったのではないかという思いと、あの時の自分にはそれで精一杯だった、その時々に考え得ることはしたという思いが両方あり続けます。母の方はどうだったのか。それはわからないけれど、母もまた心揺れていたことと思います。今はとりあえず、共に看取りをしてくれた子どもたちが、健康で、長女は就職、長男は大学進学とそれぞれの道に進めたこと、夫、私、末娘が穏やかに日々を過ごせていることに感謝です。そして、患者である母だけでなく、私たち家族をも支えてくださった担当医、看護師、メディカルソーシャルワーカーさんに、厚い感謝と敬意を。

13年前に父が亡くなって、人は必ず死ぬんだという当たり前の事を思い知らされました。
今回、母を看取り、死は思い通りにならないという事を思い知らされました。
昨春、母より一足先に兄が逝きました。遠方で見舞うこともできず、20年ぶりの再開は小さな箱でした。いつか会えるのではないかという希望が消えたような、どのようなかたちであっても居場所が判ったという安堵と、やはり、母より先に逝くなんてという恨み節と。思わぬかたちで終える人生がある。
何が大切か。
今、生きている。大切な人たちと共に生かされている。このことを有り難く思います。

もう話せなくなった母のそばで、母の持っていたアルバムが目に止まり開いた時、気づきました。「借金だけ残して逝ったよね」とよく父の事をボヤいていたけど、家族の写真を遺していることに。大変な家族だったけど、普通に幸せそうな時もちゃんとあったんだなと。当時はカメラも高くて、ウチなんかには贅沢な趣味だと、これもまた母はボヤいていたっけ。
兄と私のきょうだいらしい姿を遺しておいてくれた父に感謝です。体調の異変に気づくのが遅かったとか、最期家に連れて帰れなかったとかより、ありがとうとさようならを言えなかったことが、13年間の後悔でした。

長々とすみません。
コロナにも振り回されたけど、コロナ以外の事でも大変な1年で。
地球規模の問題なのに、協力し合えないのが辛いな。
コロナ以外にも解決しないといけないことはたくさんあるのに。
はぁ〜

支配され始めた事を身をもって知る

美惠

21.04.22 22:49

AIやコンピューターにより支配され始めた事をマスクとスーパーコンピューター富岳の飛沫の飛び方の結果で深く体感しました。
割り出されるまで、どんな種類のマスクであろうと着用していました。でも、結果が出てからは、不織布のマスクでないと争いに発展しまう勢いで、それまでの経過は何だったのだろうと思うほど。コンピューターが全て悪いわけではなく、コンピューターよりも柔軟ではない人間の脳。何か一つ大きく発表されれば、その方向に簡単に動いてしまう、すでに人の脳並の事が出来てしまう人工知能に動かされていると思います。
コンピューターは、制御不能になると思っていました。完全なものなんて何もないと思っています。それなのに、どんどんそれが発展していく。今までのその他の物を見てみても、弊害になることはあまり考えられていません。そんな中でのまるで心を持たせたものの発達にものすごい恐怖を感じます。
そして実際にすでに振り回されている。共存出来ていず、むしろ人間が動かされていると思うくらいです。
創り出し産み出しても、使い用を間違えばとんでもない方向に動いてしまう。創り出した知能に負けない深い思考が必要だと思います。

もう一度考えてみませんか?

石井竜也

21.04.22 13:07

現在、世界に脅威を振りまいている、コロナウイルス対策の現状。確かに、これがある国の科学的発明により、生物兵器という形の攻撃であったなら、これは脅威であり、地球人は、二十年後には、絶滅するでしょう。でも、治せるという知識が少なからずあるのなら、これは兵器ではないと思います。確かに、我々日本も、例外無く、この新型の疫病騒ぎに毎日、戦慄していますが、治る以上、余りにも杜撰な、とある国の汚職や怠惰、汚染が原因であるのは、明らかではないかな?と思うのです。一番怖いのは、このコロナ不況を世界的にしてしまった我々の行動かもしれません。目にも見えない未知のウイルスで、世界が麻痺すると、一部の支配層や、テロリストたちが、そう考えることです。もちろん、そう考えていることでしょう。核爆弾や、核戦争そのものが、抑止力になった時代では、世界のどの国々も、競って、核爆弾の研究と、それを所持することで、国が、強気に慣れて、経済発展すると、勘違いしたわけです。ところが、全世界が、この技術を持ってしまった今、核爆弾の脅威は、危ういながら、均衡を保っています。それは、使ってしまえば、地球が一瞬で、崩壊し、人類の滅亡は、免れない!と、理解され、そのことに世界の民衆が気がついたのです。グレープフルーツ4つ分くらいの、濃縮ウランがあれば、東京を吹き飛ばすことは、容易にできてしまうのです。しかも、その技術は、すでに、個人でも作れるような範囲にまで広がってしまったわけですから、世界での優位性を保つ要素にはならないことを、今の世界は知っています。ところが、原子力発電という画期的な核保有は、いまだに、地球温暖化を食い止める、最善の方法ということになっています。こうなると、まるで、核爆弾は最悪で、原子力発電所なら、平和利用だ!ということになるわけです。しかし、この二つは、情緒的には違ったものでも、理屈は全く同じなのです。日本は、多くの原子炉を保有し、その稼働率は目を覆うほどの脅威です。そこから出る、核汚染物質の中から、核爆弾を作れる廃棄物が、一日に、とんでもない量が排出され、しかも、次に原子力安全・保安院で使えるように、ストロンチウムや、その他、核保有に適した物質を、日本は、純度を上げた状態で摘出し、確実に、地球を何度も壊せるほどの量を、実際には、保有しています。あとは、これを、日本が世界最高水準の技術で作った入れ物に乗せて、飛ばせばいいわけです。日本は憲法で「戦争の放棄」を謳っているし、スイスもまた、永世中立国の位置を謳ってはおりますが、核は保有しているし、世界に名だたる軍隊も持っています。日本も同じです。自衛のための軍隊だから、日本軍ではなく、「自衛隊」であると、声高らかに胸を張っていられるのは、日本には、すでに、あまりある核ミサイルを作れる技術があるからです。国民が知らぬ間に、人工衛星はすでに、相当数を打ち上がり、その技術力は、世界の尊敬を勝ち取るばかりか、脅威としても、見られているのです。日本が、世界の核保有国と違うのは、「持ってま〜〜〜す!」と言っていないだけのことなのです。自然災害の多いこの国に、一体どれだけのプルトニウムが保管されているのか?おそらく、数人しか、知っている人間はいないでしょう。政治家にもわからないほどの量。これは、マッドサイエンティストが、出ないことを、神に祈る・・・という、まさに科学と反対の、せつなる、しかも本当に脆い、願いであることでしかないのです。世界は、いろいろなイデオロギーとプライド、ネガティブスピリットやサイエンスバランスにも汚染されているのです。デジタルに依存する今の現場はすでに、AIなる電子頭脳に人間の尊厳自体が、コントロールされているかもしれないのです。そうなると、この地球上の自然界とのバランスや、人類が巻き起こしている地球汚染など、人類の犯した愚行を、AIは、果たして、このままにするでしょうか?人間より遥かに高い情報、能力を持ち、情緒まで行き着くのは、すでに時間の問題であり、今のデジタルサイエンスは、人間を、消滅させるための疫病を作り出すことも、可能なようにも思うのです。何も、核爆弾を破裂させなくても、人類だけを消滅させれば、地球が復活するという定義が、もし、世界を支配するデジタル頭脳があったと仮定して、人類と地球のどちらかを選択するか?という究極の選択に行き着いたとしたら、間違いなく、人類消滅を選ぶでしょう。僕は、世界の軍事整備より、この運命の方が、相当確率が高いのではないか?と思うのです。今や、こんなストーリーは、破滅的未来を描いたアニメや、映画なんかよりも、ずっと、リアルではないのかな?と思うのですが、ネガティヴに物事の意味を無理矢理、解釈しているわけではありません。現実的にありうるから、みんなで、考えなければならないと思うのです。現在のデジタル世界への盲目的な依存社会では、ここで言われている次の脅威に、コンピューターも含まれたことを、人類は考えた方がいい時代に、きたのではないかな?と、真剣に考えてしまいます。

ワクチンの予防接種。

ジャッコ

21.04.22 00:12

4月中旬に私の両親の元にも、市から新型コロナの「ワクチン接種券・お知らせ」が届きました。
書類を見ると、接種2回分の用紙が同封されていました。用紙の記入・電話予約等は御高齢の1人暮らしの方は大変ですよね...地域のフォローも大切だと感じました。
また接種会場も1番近い所は普段行かない、家からは遠い医療機関。その場所に皆が殺到しないかも心配になりました。接種予約受付開始が4月中旬となっていたので、私がネットから両親の予約を取ろうとしたら、受付開始日が変更(延期?)になっていました。医療従事者の方々もまだ終えていませんものね....。
うちの団地は御高齢の方が多いので遠くの医療機関では無く、もっと近い場所が接種会場に....例えば小学校等で行えると良いのですが。ワクチンの種類・供給量が増えたら可能性はあるかも知れませんね。接種を担当・実施される市区町村の方々も本当にご苦労様です。

勿論、ワクチン接種をすれば「もう大丈夫」ではありませんので、接種後も防疫対策の継続に栄養・睡眠等の体調管理、そして御心もお大事に。今の時季の新緑・花々を愛でるお散歩は心が少し和みますね(ハナミズキやツヅジ・サツキがとても綺麗です)。
また急に気温も高くなって来ましたね。マスクも苦しいですが、人の居ない所で外したり・水分補給をしたりと気を付けていきましょうね...。

新型コロナワクチン情報まとめ Yahoo!ニュース↓
https://news.yahoo.co.jp/pages/20210122

助けるということ

美惠

21.04.15 06:14

誰かを助けるときに思う事は、自分の目線からではなく、その人にとって何に困っているか考える事だと思います。
当たり前の事のように聞こえますが、すごく難しい。人は自分が経験したことからしか想像出来ず体感も出来ないから。全て自分の中だけの範囲でしか憶測出来ません。
石井さんの文中の自然という意味を考えました。とても自然という事は、相手にとって普通という事、例えば私は右利きですが私にとって便利な事は左利きの人にとっては不便なのです。階段の手すりでもとても不便だと思います。支えるはずのものなのに、相手に寄り添わなければとても不便な物になります。
相手の事を考えるのですが、基礎に自分の事を深く知らなければ、何に困っているのかさえきっと見つめられないと思います。
私の祖母は、字が読めません。病院で伝えても直後に看護師さんが祖母に、お名前住所あっていますか?と直接訪ねたりします。
字が読めない、目が悪く見えないと判断されてしまいます。祖母の字が読めないは、幼い頃体が弱く学べなかったからです。私には当たり前の日常でした。なので、字が読めないが理解されなかった事に衝撃とショックを受けました。電動ベッドも、自動で出るお茶も便利なはずなのにすぐ使えないのです。この色、この形、押してねと何度も繰り返し教えるのです。この作業は、家族でしかできなくて完全看護と言われても完全ではありません。普段からこう言えば祖母に伝わるがわからないと出来ないのです。この便利なものに出会うたび、胸が痛みます。起き上がりもお茶かお水かもそれさえもすぐに動かせなくて、間違えたら怪我や火傷の恐れがあり、それが病院にあるなんてと思う。助けるはずのものが凶器にもなります。看護師さんにその事さえも伝える事はとても難しいです。
昔から、何故か心を救う機会に出会います。その時も、まずは自分の経験やわかることから推し量ります。その域からかなり超えて行かないと相手を救えません。同じような経験であるだけで、同じ経験ではないから。誰かを救う時、それは自分が最大に学ぶ時だと思っています。一般的に言われている、転がっている物では救えません。当てはめるだけでは解決に向かわなくて、もっと傷つけてしまう事になる。聴き方や角度を変えてやっと知っていけます。そしてそんなふうに感じそんな事に傷つきそんな事で解消されるのだと知り沢山学びます。救うという事で救われているのかもしれません。
今、世の中の流れを見ていて思います。間違った正義感に溢れていると。正義だと思っていることになんとなく賛同し声を揚げる。人数も多数だから乗りやすいのでしょうか。一旦受け止め自分の中で整理し訴えている姿には到底思えません。
祖母にしても、助けたいと思った相手にしても救うにはものすごい過程が必要なんです。自分のわかる範囲から記憶を呼び起こし、その上でなにか深く探る。なのに、あっという間に正義だという声があがっていくなんて、とても考えられません。少なくても間から自分を深く知っていれば、立ち止まる事は必ずすると思います。
一見、正しいということに安直に乗るということが、とても恐ろしい事に加担するという事を忘れないでいたいと思います。
自分を知るは、体の仕組みも心の仕組みもです。とても置き去りにされているように思います。
人の体である事があまりにも当然とされすぎていて、根本の見つめ直しがされるべきだと思います。

熊本城。

ジャッコ

21.04.15 00:02

14日、そして16日の本震と2度の震度7の地震が発生した「熊本地震」から5年になりますね...。改めまして震災により犠牲となられた方々のご冥福をお祈りいたしますと共に、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

各地もですが、鹿児島県のトカラ列島近海でも地震が相次いでいて、気掛かりな事と思います。
......そんな中、「熊本城天守閣の復旧工事が終了した」とのニュースを聞きました。色々な御心....皆様が少しでも元気に、勇気付けられますように。そして多くの方々に、立派にそびえ立った雄姿を見せていただきたいなとも思いました。(復旧工事等に携わっている皆様の懸命な作業・御力は本当に凄いですね....。)

「くまモン」に「熊本ヴォルターズ(Bリーグ)」の皆様も、変わらず応援して参りますね。

よみがえれ熊本城 〜みんなの思いを再び〜 NHKオンライン↓
https://www3.nhk.or.jp/news/special/kumamotojo/index.html

熊本地震から5年。引き続き、あたたかいご支援を Yahoo!ネット募金↓
https://donation.yahoo.co.jp/promo/kumamoto/?cpt_n=kumamoto2021&cpt_m=yjtw&cpt_s=yj&cpt_c=kumamoto2021_yjtw_yj

追伸・・・沖縄の首里城も、支援や再建が進みますように....。

自分を知ること

美惠

21.04.11 02:10

自分を知る
本当に大切なことだと思います。
自分を知れば、全てが同じ事が平等ではないとわかります。
私は、今の世界が平等としている事はとても苦痛です。
私は女性として生まれました。男性との体格の差があり、力の差があり、思考回路の差もあります。これが全く同じことが平等とされるなら、しんどくて仕方ないのです。同じ事を同じ力量で頑張らなくてはいけません。沢山の声が、差別だと上がっていますが、私には理解出来ず、あぁまたしんどいことが増え生きづらくなると思うのです。
元々備わった差があるのなら、それに合わせた生きやすさが平等なのだと思います。

私は らしくありたいです。

有り難うございます。

ジャッコ

21.04.08 00:10

石井さんの3月31日の書き込みを拝読して(有り難うございます)。
確かに「何か起こるのでは!?」と、ビクビクして日々を過ごしても仕方ないですし、勿体無いですよね。「限りある命を大事に使いたい」とも思いました...有り難うございました。
特に自然災害は防ぎようが無いものも多いですし。でも最低限の備え「水や携帯食・塩飴・マスク・笛・ライト・ハンカチ(バンダナ)・救急セット」等は鞄に入れています。普段でも、ちょっとした怪我や空腹時にも使えますよね。

コロナ禍や不穏な世界情勢等で、不安になる事が多いですが.....でも何が原因で何時、自分の人生が終わるかは解りませんし、やはり今を大切に...楽しまないと損かも知れませんね?
心のUpDownはありますが、石井竜也さん・米米CLUBの皆さんの「色々なお楽しみ」を夢見て、踏ん張っていきたいと思います。

......そして4月4日の書き込みも拝読して(有り難うございます)。内容が難しくて理解出来たかは解りませんが...。ただ世界レベルの問題に国々が関わる時は、例え人助けでも、慎重に事を運ばないといけないのかな....と思いました。(ミャンマー軍の、実弾を市民へ使用するのはやはり間違っていると思いますが。)
まだ平和な方の日本で暮らしている私には解らない、その人達の主義主張・正義があるんですよね。その人達の立場(人生)にならないと、本当の意味で理解出来ないでしょうし、差別・憎悪等も根深いのかもと思いました。
「根気強く・地道な努力」.....何事もそうかも知れませんね。有り難うございました。

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